2月 メディア情報

『映画 少年たち』2月のメディア情報です。ぜひチェックしてください!

2月27日(水)発売
🔹TVガイドAlpha(インタビュー)
 ジェシー、京本大我、松村北斗、岩本照、深澤辰哉、渡辺翔太

2月25日(月)発売
🔹FREECELL(表紙&インタビュー)
 ジェシー、京本大我、髙地優吾、松村北斗、森本慎太郎、田中樹

2月23日(土)発売
🔹月刊ザテレビジョン(インタビュー)
 ジェシー、京本大我、髙地優吾、松村北斗、森本慎太郎、田中樹、岩本照、深澤辰哉、渡辺翔太、阿部亮平、宮舘涼太、佐久間大介、西畑大吾、向井康二、室龍太、正門良規、小島健

🔹月刊TVガイド(インタビュー)
ジェシー、京本大我、髙地優吾、松村北斗、森本慎太郎、田中樹、岩本照、深澤辰哉、渡辺翔太、阿部亮平、宮舘涼太、佐久間大介

🔹月刊TVfan(インタビュー)
 ジェシー、京本大我、松村北斗、岩本照、深澤辰哉、阿部亮平、向井康二、室龍太、正門良規

2月21日(木)発売
🔹FLIX(表紙&インタビュー)
 ジェシー、京本大我、髙地優吾、松村北斗、森本慎太郎、田中樹

2月18日(月)発売
🔹ピクトアップ(表紙&インタビュー)
 ジェシー、京本大我、岩本照、深澤辰哉、斎藤寛之プロデューサー

2月15日(金)発売
🔹QLAP!(表紙&インタビュー)
 ジェシー、京本大我、髙地優吾、松村北斗、森本慎太郎、田中樹、本木克英監督

2月12日(火)発売
🔹プラスアクト(インタビュー)
 ジェシー、京本大我、岩本照、深澤辰哉

2月6日(水)発売
🔹週刊ザテレビジョン(インタビュー)
 ジェシー、京本大我、髙地優吾、松村北斗、森本慎太郎、田中樹、岩本照、深澤辰哉、渡辺翔太、阿部亮平、宮舘涼太、佐久間大介

2月1日(金)発売
🔹J movie magazine(表紙&インタビュー)
 ジェシー、京本大我、髙地優吾、松村北斗、森本慎太郎、田中樹

🔹Cinema★Cinema(表紙&インタビュー)
 ジェシー、京本大我、髙地優吾、松村北斗、森本慎太郎、田中樹、岩本照、深澤辰哉、渡辺翔太、阿部亮平、宮舘涼太、佐久間大介、西畑大吾、向井康二、室龍太、正門良規、小島健

🔹CINEMA SQUARE(表紙&インタビュー)
 ジェシー、京本大我、髙地優吾、松村北斗、森本慎太郎、田中樹、岩本照、深澤辰哉、渡辺翔太、阿部亮平、宮舘涼太、佐久間大介、西畑大吾、向井康二、室龍太、正門良規、小島健

3月 メディア情報

『映画 少年たち』3月のメディア情報です。ぜひチェックしてください!

3月20日(水)発売
🔹mina(インタビュー)
 ジェシー、京本大我、髙地優吾、松村北斗、森本慎太郎、田中樹

3月12日(火)発売
🔹野性時代(表紙&インタビュー)
 ジェシー、京本大我

3月7日(木)発売
🔹WiNK UP(インタビュー)
 ジェシー、京本大我、髙地優吾、松村北斗、森本慎太郎、田中樹、岩本照、深澤辰哉、渡辺翔太、阿部亮平、宮舘涼太、佐久間大介

3月2日(土)発売
🔹日経ヘルス(インタビュー)
 ジェシー、京本大我

3月1日(金)発売
🔹Seventeen(インタビュー)
 ジェシー、京本大我、髙地優吾、松村北斗、森本慎太郎、田中樹

1/30(水)実施 完成披露試写会レポート

全国公開に先立ち、完成披露試写会を実施いたしました!
SixTONES、Snow Man、関西ジャニーズJr.、本木克英監督の舞台挨拶とともに、宮近海斗(Travis Japan)、中村嶺亜(7 MEN 侍)、HiHi Jets、美 少年、5忍者、少年忍者、ジャニーズJr.研究生ら総勢62名が登場し、約1400人の観客を前に、20分にわたるサプライズでライブパフォーマンスを繰り広げました。

 
初披露となった本編上映の最終カットが終わるや否や、BGMと共に5忍者、少年忍者らが登場すると、会場からは大歓声が沸き起こりました。続いてHiHi Jets、美 少年らが登場、さらにSixTONES、Snow Man、関西ジャニーズJr.が登場しパフォーマンスを繰り広げると、会場のボルテージは最高潮に!宮近海斗、中村嶺亜も登場し、本編でも歌われている楽曲を含む全11曲が披露され、映画と実演の豪華なショーとなりました。

パフォーマンスが終わると、深澤辰哉・田中樹・室龍太がMCとなり、舞台挨拶を実施。

まずはSixTONESから、ジェシー「もともと舞台で『少年たち』をやらせていただいていたので、スクリーンになるのは初めてのことで嬉しかったですし、僕たちがこうして選ばれたことにも感謝をしております。3月29日に公開しますので、皆さま盛り上げていってください。」、京本大我「このようなイベントで本編を観ていただいて、まずは安心しております。更にたくさんの人に観ていただけるように僕たちも頑張っていくので、応援をよろしくお願いいたします。」、松村北斗「今日は楽しんでいただけましたでしょうか?全国に広まっていくように僕らも頑張っていきます。今日は楽しんでいきましょう!」、髙地優吾「エガオという役を演じさせていただいたのですが、本作ではあたらしい一面を見せられたのではないかなと思います。みんなで『映画 少年たち』を盛り上げていきましょう!」、森本慎太郎「皆さま本日はお越しいただきありがとうございます。短い時間ですが、楽しみましょう!」、田中「僕の情報屋という役名も気になるところかと思いますが、本作はたくさんのメッセージがこめられているので、それを感じていただけたらと思います。」と挨拶。

続いてSnow Manから、岩本照「本編からこんなに髪が伸びました。本日は短い時間ですが楽しんでいってください。」、渡辺翔太「映画に全身全霊を注ぎました。『映画 少年たち』の応援もよろしくお願いいたします。」、阿部亮平「みんなから映画楽しかったという歓声をいただいて嬉しかったです。今日はよろしくお願いいたします。」、宮舘涼太「ジャニーさんが愛した作品です。今日のこの場所も愛で満たしていきましょう!」、佐久間大介「ネタバレをせずに楽しかったということを多くの方に広めていっていただければと思います。」、深澤「すべてに力を注ぎこみました。ぜひ注目していただきたいシーンもたくさんありますので何度も観てください!」と挨拶。

続いて関西ジャニーズJr.から、なにわ男子の西畑大吾がまずは挨拶。「SixTONESさんとSnow Manさんと並ぶとこんなにシルバニアファミリーっぽさが出てしまうのですが…(笑)でも頑張りましたので、ぜひいろんなところで広めていただけると嬉しいです。」、向井康二「舞台では赤と青のチームでしたが映画では黒チームという新しいキャラクターを演じられて嬉しく思います。」、正門良規「黒房という新しい形で、歴史ある『少年たち』という作品に携わらせていただけたのが本当に幸せです。」、小島健「あと一人で挨拶が終わるので大きい拍手をお願いいたします!(笑)」、室「お時間短い中ではありますが、本日はよろしくお願いいたします!」と挨拶。

続いて本作のメガホンをとった本木克英監督が登場し「最初は完成できるのだろうかと思っていました。今日を無事に迎えられてよかったです。」とコメントしました。

MC3人から本作に出演すると聞いたとき、どう思ったかという質問があがると、髙地「Snow ManとSixTONESで舞台を務めさせていただいていたものがスクリーンになると聞いて驚きました。半世紀前から行われている歴史ある作品、ジャニーズの歴史に僕たちが名を残せるというのが本当に嬉しかったです。」、向井「関西にとっても舞台といえば『少年たち』というくらい学んでいることが多い作品です。龍太くんが看守長をやっていたり、思い出深い作品なので頑張りました。」、佐久間「重要文化財の奈良刑務所で実際に撮影させていただけたのは本当に嬉しかったです。実際にホテルになるということなのでまた行きたいです。」、本木監督「この作品の監督を依頼された時、好奇心が沸き起こりました。ここにいるジャニーズJr.のみんなに会って、陰でも愚痴や弱音を言わないことに本当に関心したし、みんなに背中を押されて完成したと思っています。」と撮影を振り返りながら語りました。

続いて本作の見どころの一つでもある冒頭8分の1キャメ1カットの長回しついては、ジェシー「(奈良刑務所に)行ってすぐに撮影したんだよね。」、本木監督「そのためにスタッフは2ヶ月準備をしました。みんなが一発でダンスを覚えてくれてすごく撮影は楽でしたね。」と語りました。さらに松村からは「エンドロールにも注目してください。」とコメント。

好きなシーンの話になると、向井「龍太くんのシーン!」、田中「髙地のシーン!」とそれぞれ他の人が出ているシーンを上げながら、本作に出演している先輩である横山裕や戸塚祥太との話もあがり、京本は「戸塚くんは直前まで出演されることを知らなくて、舞台で共演させていただいていたときに映画や演技について相談をしていたんです。撮影で再会できてあの穏やかな優しい雰囲気に包まれてとてもよかったです!実際に僕が本作で演じた新入りの役をずっと戸塚くんがやっていたので感慨深かったです。」とコメント。また横山に関しては、全員が本当に優しい先輩だったと思い出を語りました。

最後に、岩本「この作品はジャニーさんの愛が詰まっている作品なので、いろんな世代に愛される作品になってくれればと思います。」、西畑「老若男女問わず愛される作品になっていると思います。ぜひみなさん【#少年たちエモい】でつぶやいていただけたらと思います!」、ジェシー「ジャニーズの素晴らしさが詰まっている作品だと思います。こうして作品が完成したことが嬉しいです。みんなで広めて、今後も盛り上げていただけたらと思います!」、本木監督「公開まであと2ヶ月。大ヒットするように力を貸してください。才能あるみんなが演じた作品です。」とコメントし、舞台挨拶を締めくくりました。

さらに舞台挨拶の最後には、ライブパフォーマンスで登場したメンバー全員が登壇し、アンコールライブとして『勇気100%』を披露!
お客様も一緒に、会場が一体となって歌い、大盛り上がりの舞台挨拶となりました。

2月1日(金)特典付きムビチケカード再販のお知らせ

大変お待たせをいたしました!

ご好評につき一部の上映劇場で売り切れとなっておりました、ムビチケカードを2月1日(金)より追加販売いたします。
前回と同じ、特典はネームステッカーです。

お求めいただけなかったお客様にはご迷惑をおかけし申し訳ございませんでした。
是非、この機会にご購入下さい。

メディア情報

『映画 少年たち』メディア情報です。ぜひチェックしてください!

1月4日(金)発売
🔹J Movie Magazine  撮影現場レポート
🔹Cinema☆Cinema  撮影現場レポート
🔹CINEMA SQUARE  撮影現場レポート、本木克英監督×斎藤寛之プロデューサー対談
🔹日本映画navi  撮影現場レポート

特典付ムビチケカード(劇場前売券)売切れ劇場での追加販売のお知らせ

全国の上映劇場で販売中の特典付きムビチケカードは、ご好評につき一部の劇場で売切れとなり、お求めいただけなかったお客様には大変ご迷惑をおかけしております。
売切れとなった劇場では、2月1日(金)より追加販売いたしますので、もうしばらくお待ちいただきますようお願いいたします。

2月1日からの追加販売でも同内容の前売特典付きでの販売です。

予告映像&ビジュアル 初解禁!

 

この度、劇場上映に先駆け、予告映像とポスタービジュアルが初解禁となりました!

完成したポスターは、東西の人気ジャニーズJr.たちが勢揃い!やむにやまれぬ犯罪を犯した少年たちが、自由を奪われた刑務所の中で、それでも力強く生きていこうともがき、仲間と共に未来を願う表情が、青空の中で神話的に映し出されました。

また予告映像では、オリジナル楽曲のダンサブルな曲にのせて、SixTONES(ジェシー、京本大我、髙地優吾、松村北斗、森本慎太郎、田中樹)、Snow Man(岩本照、深澤辰哉、渡辺翔太、阿部亮平、宮舘涼太、佐久間大介)、なにわ男子(西畑大吾)・関西ジャニーズJr.(向井康二、室龍太、正門良規、小島健)らによる、冒頭8分間の1カット1キャメの圧巻映像の一端がうかがい知れるミュージカルシーンが映し出された他、人気急上昇中のHiHi Jets、
Sexy美少年らによる豪華絢爛なダンスシーン、更には、新任の冷酷な看守長役の関ジャニ∞の横山 裕らの姿も捉えた初映像、そして、ジャニー氏がここで撮影がしたいと願った、美しく重厚な旧奈良監獄の映像もふんだんに織り込まれ、時代の持つ空気感をまとった、全く新しい日本のミュージカル映画の誕生を予感させるものとなりました。

特筆すべきは、児童養護施設の職員として出演するA.B.C-Zの戸塚祥太が、ジャニー氏の要望に応え予告篇のナレーションに初挑戦したこと。かつて舞台「少年たち」にも出演してきた戸塚の包み込むような優しい声が、映像と見事なマッチングを見せたことにも注目です。
 

<ナレーション:戸塚祥太 コメント>
今回、初めてナレーションを担当いたしました。自分の演じた芝居のアフレコはあっても、ナレーションは初体験でしたので、無事に撮り終えることができ、今はホッとしてます。
少しでもSixTONES、Snow Man、関西ジャニーズJr.ら東西ジャニーズJr.の力になれたら、と皆を応援する気持ちで挑んだのですが、予告映像を見ていたら自分もテンションが上がってしまいました(笑)。
このナレーションを通じて、彼らとジョイント出来た気がします。
僕自身も舞台「少年たち」を経て映画に参加しましたが、一つの作品に様々な形で関われたことは、とても幸せです。 この映画は一言でいうならば新感覚のエンターテイメント。
さすがジャニーさんだな、と思うところも多く、是非皆さんにご覧頂きたいですね。
 

予告編60秒 / 予告編30秒

『映画 少年たち』公開決定!
監督・キャストコメント到着!

1969年の初演以来、若者たちの圧倒的な感動を呼び、幾度も上演を重ねられてきたジャニー喜多川、企画・構成・総合演出の舞台「少年たち」。この伝説の舞台が遂に映画化され、来年2019年3月29日(金)に公開することが決定致しました。タイトルは『映画 少年たち』。

心に深い傷を持ち、それぞれの事情を抱えて少年刑務所に収監された少年たち ― 争うことでしか自分をしずめることが出来ない彼らは、赤房、青房、黒房の各チームで徒党を組み、喧嘩を繰り返していた。ある日、刑務所に一人の新入りがやってくる。身寄りなく誰にも心を開かなかった彼は、ここで初めて信じられる仲間に出会い友情を育んでいく。しかし、冷酷な看守長が赴任してきたことをきっかけに事件が起こり…。本作は少年たちの若さゆえに生まれる抵抗、悩み、葛藤が描き出されたストーリーと、オリジナル楽曲に乗せて描かれる日本発のミュージカル・エンターテインメントです。

出演は、中心となる少年たちに、人気・実力を兼ね備えたジャニーズJr.のグループ、SixTONES(ジェシー、京本大我、髙地優吾、松村北斗、森本慎太郎、田中樹)、Snow Man(岩本照、深澤辰哉、渡辺翔太、阿部亮平、宮舘涼太、佐久間大介)、なにわ男子(西畑大吾)・関西ジャニーズJr.(向井康二、正門良規、小島健、室龍太)というタッグ。それぞれ赤、青、黒のチームとなり、刑務所で親友とよべる仲間と出会い、明日への一歩を踏み出していく少年たちの成長と再生を、歌とダンスに昇華、連動して生き生きと演じます。

特筆すべきは冒頭に予定されている1キャメ、1カットでの8分間に渡るジャニーズJr.たちの圧巻のダンスシーン。舞台の緊張感さながらミスが許されない状況で、大画面の迫力を生かした映像に挑みました。

ほか出演に宮近海斗(Travis Japan)、大西流星(なにわ男子)、嶋﨑斗亜(関西ジャニーズJr.)、中村嶺亜(7 MEN 侍)、川﨑皇輝(5忍者)を抜擢。 そして、人気急上昇中のHiHi Jets、Sexy美少年を始め、7 MEN 侍、5忍者、Jr.SP、更になにわ男子、関西ジャニーズJr.ら、東西のジャニーズJr.のメンバーが勢揃いすることも決定しました。
また、新任の看守役に関ジャニ∞の横山 裕、児童相談施設の後見人に戸塚祥太(A.B.C-Z)が参戦し、物語に深みをもたらします。

メガホンを取ったのは『超高速!参勤交代』シリーズや、『空飛ぶタイヤ』を大ヒットさせた本木克英監督。
メインのロケ地は、舞台「少年たち」のセットの元となった、明治時代に建築された「五大監獄」のひとつで重要文化財に指定されている旧奈良監獄。関係者の協力を得て、2018年の2月、7月と同地での撮影を敢行、映画ならではのリアリティと空気感を追及しました。

ジャニー喜多川製作総指揮の下、「舞台とは一線を画した映像化」を目指し、構想を重ねた本作。初演から50年となる半世紀を経て、満を持しての初映画化となります。時代に寄り添い、姿を変えてきた「少年たち」が、新たに映画というメディアを得てどう変わっていくのか、来年の話題をさらうことは間違いありません。
どうぞご期待下さい!

〇スタッフ
製作総指揮:ジャニー喜多川
監督:本木克英(『空飛ぶタイヤ』、『超高速!参勤交代』シリーズ、『ゲゲゲの鬼太郎」シリーズ)
脚本:石川勝己(TV「釣りバカ日誌~新入社員 浜崎伝助」シリーズ(監督・脚本)、『さよなら、クロ』(脚本))
 

監督・キャスト コメント

【監督:本木克英】
ジャニー社長が半世紀も注ぎ続けた、この伝説的舞台への愛と情熱を探求し、映画として最大限に刻もうと、気を引き締め、細心の注意をはらって監督しました。ご協力頂いた旧奈良監獄の、ホンモノが持つ迫力も功を奏し、才能あふれるジャニーズJr.たちが、未来を求めてスクリーン一杯に躍動します。リアルな芝居と音楽とダンスが融合し、ミュージカルの枠に収まらない、斬新なエンターテインメント映画にしたいと思います。

【キャスト】

 
★SixTONES(ジャニーズJr.)★
〇ジェシー
初めましてSixTONESのジェシーです! 先輩たちから受け継いだこの伝統ある舞台を2015年から4年間、東京ではSnow Man、SixTONESで、大阪では関西ジャニーズJr.が演じてきました。映画化は夢にも思っていませんでしたので、喜びとともに、正直驚きが大きかったです!!それぞれの事情で刑務所に入った少年たちの友情 希望 平和 夢をテーマにした作品で、歌や踊りのシーンもあります。
髪型も人生初の短髪なのでそこも観てください!!笑
奈良の少年刑務所での撮影は、冬の寒い時期と夏の暑い時期に行いました。大変でしたが、滅多に入れない場所での撮影でしたので貴重な体験となりました。

〇京本大我
僕は新入り役として、「少年たち」の舞台に4年間出演させて頂いていますが、まさか映画でも新入り役を演じることが出来るとは、未だに夢のようです。舞台版とは異なるストーリーではありますが、映画ならではの繊細で迫力のある作品になると思います。また、実際に使われていた奈良の少年刑務所で撮影させて頂き、自然と役に入り込める環境の中、本当に貴重な経験をさせて頂きました。ジャニーさんの「少年たち」への想いを胸に突っ走る僕達を、是非、スクリーンでお楽しみください。

〇髙地優吾
半世紀前からあるジャニーズの伝統ある舞台を映像でジャニーズの歴史に残せる、自分がその作品に携われたことが一番嬉しいです。作品は、実際に使用されていた奈良の少年刑務所での撮影や、少年の行き場のない葛藤をダンスで表現したりなど、ロケ地の雰囲気やダンスなど見所がたくさんあります。また、舞台では表現できない映像での演出も映画ならではの良さだと思いました。
今までとは違った新しい「少年たち」になると思うので、完成がとても楽しみです。

〇松村北斗
歴史ある舞台「少年たち」を映画化し、その一員であること、嬉しい限りです。先輩たちが紡いできた伝統に敬意を払いながら全力で演じさせていただきました。撮影場所として奈良の少年刑務所をお借りし、そこに存在する説得力や魂までもお借りしたような感覚を今でも覚えています。若者、青春、命、葛藤など数えきれない要素が、言葉だけではなく歌やダンスでも表現されている本作品は、現代へ向けた大切なメッセージを抱えていると思います。

〇森本慎太郎
先輩たちから引き継がれた伝統ある「少年たち」という舞台を、Snow ManとSixTONES、関西ジャニーズJr.で映画化するというチャレンジにワクワクしました。奈良での撮影は、刑務所という環境の辛さを実際に感じることができ、とても貴重な体験ができました。劇中に出てくる東京のジャニーズJr.と関西ジャニーズJr.の対立だったり関ジャニ∞横山くんの看守の怖さだったりが映像から伝わると思いますので、臨場感を楽しんでいただけたらなと思います。

〇田中 樹
大先輩から受け継がれてきた歴史あるこの作品を、映像として残せることをとても嬉しく思います。この作品を映画化すると聞いた時には、すごく嬉しかったのと同時に、この作品の素晴らしさをたくさんの人に伝えなければいけない、というプレッシャーを感じました。4年間、舞台という形でこの作品を通し、たくさんの人にメッセージを届けてきましたが、それを映像にすることで、より様々な形で表現することができるのではないかと思います。この作品の魅力が多くの人に伝わり、「少年たち」という作品を通して、皆さんにメッセージを受け取っていただければと思います。
 

 
★Snow Man(ジャニーズJr.)★
〇岩本 照
歴史ある「少年たち」が映画化!?と、素直に驚きと、このプロジェクトに携われる嬉しさを感じました。
舞台では描ききれなかった表情やリアルな少年刑務所でのシーンが、大きなスクリーンで楽しめます。
舞台へ足を運んでくださった方も、初めての方も、映画館なら気軽に行けると思いますので、多くの方に何度も観て頂きたいです。今回、役を演じるため、人生で一番短髪にして撮影に臨みました。日本の重要文化財に指定されただけあって、歴史を感じる奈良の少年刑務所での貴重な撮影は、忘れられない経験になりました。

〇深澤辰哉
最初に話を聞いた時はビックリしました。いままで沢山の先輩達が繋いできたこの「少年たち」という舞台。
その舞台を演じさせていただくだけで凄い事なのに、その映画化という今までに無い挑戦!
台本を頂き、セリフを覚えていくうちに楽しさに変わり、撮影を待ち望んでいたのを覚えています。
「少年たち」は、ジャニーさんが大切にしている作品の1つでもあるので、その期待に応えなければいけないなと思っています。今まで培ってきたことを全力でぶつけます。そうでなければ意味がないと思っています。

〇渡辺翔太
話を聞いた時は嬉しかったです!舞台もSixTONESと一緒に4年間やらせていただいており、ジャニーズの伝統ある「少年たち」の舞台に立てることも、そしてその舞台が映画化するということで、映像に残るということも凄く嬉しいです。奈良の少年刑務所で撮影した時は、建物の風格がすごくあり、終始ワクワクドキドキでした!
きっと、すばらしい作品になると思います。

〇阿部亮平
「少年たち」は、歴代の偉大な先輩方が演じ繋いできた作品です。ジャニーさんの想いが詰まったこの「少年たち」の映画化に携われること、ジャニーズJr.として光栄に思います。この作品のために僕は、髪を人生で一番短くしました。気合い充分です!少年刑務所で暮らす少年たちの情熱や葛藤を表現したオープニングのダンスシーンは、極寒だった撮影日程を全く感じさせないアツいものになっています。
楽しみにしていてください!

〇宮舘涼太
「少年たち」はジャニーさんがとても大事にされてきた作品の初の映画化なので、ジャニーズ代表という意識を持ち、大切に作品と向き合いました。舞台とは違った新しい「少年たち」をお届けできると思います。ジャニーズらしく華やかで臨場感ある映像や、今を生きる少年達の気持ちや熱を映画館で見て感じて頂きたいです。
奈良の少年刑務所はスケールが大きく圧倒されました。「少年たち」の映画と共に、歴史に残るこの刑務所も、ご覧頂きたいです。

〇佐久間大介
「少年たち」の映画化なんて、思ってもいなかったことなのでとても驚きました。先輩が出演されてきた歴史ある作品を映像に残せる事は、自分達がやったという証にもなるのですごく嬉しかったですし、誇りに思っております。もしかしたら、今まで様々な形で上演していた舞台「少年たち」の全シリーズの『原点』になるんじゃないかな、ここから舞台のあの沢山のストーリーに分岐していくんだな、と思える映画になるような気がします。
是非沢山の皆さんにスクリーンで「少年たち」の始まりに立ち会ってほしいです。
 

 
★なにわ男子(関西ジャニーズJr.)★
〇西畑大吾
ジャニーさんが作り上げた歴史ある「少年たち」が映画になり、その作品の中で役として生きれる喜びを噛み締めながら撮影に臨ませて頂きました。関西ジャニーズJr.代表としてこの作品に参加させて頂いたので身が引き締まる思いでいっぱいです。サプライズ好きのジャニーさんが何を仕掛けてくるのか、今から僕自身とても楽しみにしています。完成を待ち望んでいます。

★関西ジャニーズJr.★
〇向井康二
「少年たち」というジャニーズの伝統ある作品を関西ジャニーズJr.が先輩達から引き継いで公演をさせていただいたので、実際に映画になると聞いた時はすごく驚きました!映画の「少年たち」は若い人たちに勇気を与える作品になると思います。自分から積極的に行動することや、普段忘れている人との繋がりの大切さを改めて考えられる作品です。いつも舞台でやっていることが映画になるのでとても楽しみです!

〇正門良規
「少年たち」は、僕が事務所に入って初めて出演した舞台でもあり、数々の偉大な先輩方が演じてこられた舞台の映像化に参加させて頂けることはとても嬉しいです。SixTONESやSnow Manのパワフルでかっこいいパフォーマンスはもちろん、関西ジャニーズJr.ならではのエネルギッシュなパフォーマンスもありますので、本当に皆さんにお見せできることが楽しみです!

〇小島 健
自分が今まで「少年たち」という舞台で培った経験を携えて、映画を頑張ろうという思いで撮影に臨みました。
東京と大阪のそれぞれやってきた「少年たち」の良さを映画に詰め込められたと思います。劇中歌なども、歌は同じでも、演出は舞台と全然違うと思うので、舞台をご覧になったことがある方はまたそういう点からも楽しめると思います。奈良の少年刑務所は冬はとても寒く、夏はとても暑く厳しい気候の中でしたが、全てのことに全力で取り組みました。公開が楽しみです!

〇室 龍太
映画「少年たち」に出演が決まった時は凄く嬉しかったです。それと同じくらい不安もありました。世代に関係なく観て頂きたいですし、当時の事を少しでも知って頂ければ幸いです。奈良の少年刑務所で撮影させて頂いて施設内を拝見しながら、当時のお話も聞かせて頂いたのですが、自分が想像してたよりも厳しい場所でした。そういったリアルなところも伝われば嬉しい限りです。